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発達障害・アルコール依存症などについて

発達障害の特性とアルコール依存症

発達障害の特性として何かに依存しやすいというものがあるらしいです。何かとは、人、お酒、煙草、薬物、etc……。そういうものらしいです。

この依存癖は僕も自覚していて、人に依存してしまいたいという欲求がわいて止まらなくなってしまったことがあったし、お酒を飲み続けてアルコール依存症になってしまったりしました。

 

一つのものにズブズブ依存してそれがないと生きられない!のような状態になることがなく、いろんなものに少しずつ依存(頼る)をするといいのだと思います。依存してしまうことがやめられないのなら依存先を分散させるのです。

 

今現在は、人との交流を少しずつ増やす努力をしています。一人の人に依存して頼りきりにならないように気を付けています。

今は浅い交流しかできていないですけど、いくらかの気の合う人々を見つけて深い交流もしたいものですね。

 

けど、今は、自分が一人だと感じてしまい、とても寂しいです。

寂しさを紛らわすためにも人との交流を増やしていかないといけませんね。

 

周囲に人がいないのなら、楽しい一人でできる趣味をいくつか見つけるのも良いかもしれません。趣味に依存するのです。もちろん健康に悪い趣味はダメですよ。やればやるほど技術が上がって楽しくなるものとか良いかもしれませんね。何かしらの創作活動を趣味にしてみるとか……。